ページビューの合計

ラベル 音楽 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 音楽 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年3月22日金曜日

Rock'n Roll Revolution Tour 2013


4年ぶりの布袋さんのライブ

いや〜実に良かったですね、昨日のライブ

TOMOYASU HOTEI
Rock'n Roll Revolution Tour 2013

NEW ALBUM 『COME RAIN COME SHINE』をひっさげての久々のライブツアー




会場は岸和田市立浪切ホール、キャパは1,500人くらいです。
席は2階左側だったんですがステージまでそんなに距離もなく全体が見渡せ、すごく観やすく、聴きやすかったです。


(2月のジュンスカは撮影・録音OKだったんですが予想通り今回はすべてNGでした。)


特に最近はイヤーモニタされているので足下にモニタースピーカーもなく、ギターシールドはいつもワイヤレスシステムなので
ステージ上はとてもスッキリしていてステージ上がよく見えました。
たぶんアンプもセットの中に組み込まれているんでしょうね、
本当にスッキリしてました。


開場前にツアーグッズの販売もしてました。
最近はほとんど買う事はなかったパンフレットですがその場の雰囲気にのまれ思わず購入しました。(おまけにTシャツも・・・)





今回は2月にニューアルバムが、出てからかなり聴き込んで行きました。
ライブもニューアルバムが中心のセットリストになっており予習した甲斐がありました。





やっぱり見所はギタープレイでしたね、
ギターが一人ということもありずっと弾きっ放しで
これが観たかったというくらい堪能しました。

でも、ギター弾いて、唄って、MCして、踊ってって、なかなか大変ですよね。
50歳を過ぎてもあんなステージが出来るなんてすばらしい。

それと今回もドラマーはZachary Alfordでした。
ザックのドラムは激しいなかにも安定性があり安心して聴けます。
デビットボウイのツアードラマーでもあったザックのドラムは激しいなかにも安定性があり安心して聴けます。
あのドラムプレイを観られたのも何か得した気分でした。

今回は久々に見習う点の多いステージでした。


あぁ〜なんか久しぶりにライブがしたくなってきました。




2012年1月26日木曜日

ジュンスカ

最近のヘビーローテーションです。
正式にはJUN SKY WALKER(S)
一度解散したあと最近オリジナルメンバーで活動再開しました。
先週15日にベスト盤が出たんですけど、ずっと聴いてます。













テレビもMステ、Mフェア、Mラバーズとプロモーションでよく出てますね。
もう、20年ぐらい前ですね、彼らが活躍してたのは、、、
ちょうどバンドブームを牽引するような存在だったと思います。
他にはユニコーンとか、いろいろありました。
でもその当時はぜんぜん興味がなかったんです。
世間はバンドブームだったんですけど、
僕の中ではバンドブームが終わってました。
(某アイドルグループに行ってしまってた)


今回のベスト盤は録音をし直した今のジュンスカの音だったんですね。
昔の音源の寄せ集めなら買わなかったかもしれません。
レコーディング技術は日進月歩で進化してるし
昔の音源はそれはそれでいいところがあるけど
今の音の方が聴きやすいのです。

同年代のメンバーが今でも現役で頑張っている、
そういうところがよかったと思います。
若いときはどうしても少し上の世代のアーティストに憧れるものだと思います。
そういう意味ではジュンスカは近すぎたのかも知れません。
でも今はアーティストの年齢に関係なく音楽を聴けるようになりましたね。


う~ん、何かバンドやりたくなってきました。


特にお気に入りの曲



『すてきな夜空』


次はカラオケでうたうぞー

2011年11月3日木曜日

大阪フィル、7月の続き

7月に続き大阪フィルハーモニー交響楽団チャイコフスキーセレクションNo3へ行ってきました。

場所は前回と同じくシンフォニーホールです。


daifir.jpg


プログラムは

ミステリーピース

ロココの主題による変奏曲 イ長調 作品33

交響曲 第6番 ロ短調 「悲愴」 作品74


指揮:大植英次
チェロ:セルゲイ・アントノフ





前回と同様1曲目はクイズになっていましたが、前回と同様曲名は分かりませんでした。

2曲目はチェロの名曲“ロココの主題による変奏曲”コンチェルト。です。
まったく初めて聴きます。ソリストのセルゲイ・アントノフは2007年チャイコフスキーコンクールの覇者だそうです。
プルグラムの写真と同じようにかっこよかったです、JAPANESEとはちょっと違いますね、

最後の「悲愴」はチャイコフスキーのシンフォニィーの中でも
一番好きな曲で,演奏会で聴くのはたぶん2回目です。
特に第三楽章がいいですね、今回も第三楽章が終わったときに拍手しそうになりました。
この曲の詳しいことはよく知りませんが、
とってもすばらしい演奏でした。
それ以上うまく表現できませんが満足した演奏会でした。

今年はもう足を運ぶ予定がないので
恐らく音楽監督としての大植英次さんは昨日が見納めです。
クラシック音楽を聴くきっかけになった大植さんを
しばらくは観ることが出来なくなるのはとても残念ですが
いつかまた機会があることを祈ってます。

大惨事

実は昨日もうひとつ事件がありました。

会場近くの駐車場に着いたとき不注意で
手をすべらせiPhoneを地面に落としてしまいました。

するとこんな風にガラス面が割れてしまいました。

保護フィルムを貼っていた為飛び散ることはなかったのですが
すごくショックです。ただ救いは普通に使えることです。

そこでどうするかまた悩んでしまいます。
いっその事使えなければすぐにでも交換するのですが
使えるだけに、、、



とりあえずSBショップで相談してみます。




2011年8月24日水曜日

久しぶり~

昨日2ヶ月ぶりぐらいにアルバムを購入

一枚は山下達郎さんのニューアルバム『Ray Of Hope(初回限定盤)』
もう一枚は布袋さんのニューアルバム『ALL TIME SUPER GUEST(初回生産限定盤)』

どちらも(初回生産限定盤)です。
最近は初回生産限定盤でいわゆる『おまけ』をつけないとなかなか売れないらしい、
って山下達郎さんがラジオでおっしゃってました。


山下達郎さんおアルバムは6年前に買った『SONORITE』以来です。
昔は申し訳ありませんが達郎さんをぜんぜん聴きませんでした。
ルックスがどうも僕の趣味とマッチングしなかったんでしょうね、

でも自宅録音をするようになって作品の完成度、クオリティー等大変参考になる事が多く、
今回もラジオで流れてる曲を聴いてじっくりと聴きたくなりました。

布袋さんの方はどうしようかな~っと思ったんですが
これまた初回生産限定盤にライブDVDが付いていたのでそれ目当てに購入しました。



アルバムには製作者の魂が込められてますのでそのあたりを味わいたいと思います。



出来れば限定盤、通常盤と二種類出すのではなく一枚で勝負するようなアルバムがいいなと個人的には思います。



1_20110824120317.jpg

2011年7月23日土曜日

久々の大阪フィル

何年ぶりだろう、先日大阪フィルハーモニー交響楽団のチャイコフスキーセレクションへ行きました。
場所はシンフォニーホールです。
一時期(二年間ぐらい)定期演奏会等,結構足を運んでました。
音楽監督の大植英次さんが今シーズン限りで退任されるという事で
今年は一度は行きたいなと思ってました。
��階バルコニー席でしたが舞台真横だった為、大植さんがよく見えました。
クラシック音楽は生音なので場所によっての聞こえ難さがPAを使うよりはぜんぜんマシです。
プログラムは
ミステリーピース
ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調 作品23
交響曲 第4番 ヘ短調 作品36
指揮:大植英次
ピアノ:マキシム・ベッケルマン
��曲目はクイズになっていました。なので曲名が分かりません(分かるほどチャイコフスキーの事を聴き込んでないんです)
��曲目は誰もがたぶん聴き覚えのある曲です。
一流の演奏家のプレイは心に響き、とても心穏やかになれ、そしてとても参考になりました。
機会があればまた、行きたいな~
例のごとく撮影禁止だったので写真はありません。
チケットはこんな感じ、、、
2_20110723131255.jpg

2011年7月18日月曜日

今日は一日“AOR”三昧 が聴きたい~

NHK FMで午後0時15分から『今日は一日“AOR”三昧』が放送されます。

聴きたかったんですが、残念ながら仕事で聞けません。
録音しようにも午後10時45分まであるので長すぎます。



AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)
NHKのHPにも書いてあるとおり
「おしゃれ」で「ポップ」なサウンドというイメージがあります。
その昔、一時期よくボズ・スキャッグスをよく聴いてました。

それまでの自分にはない音楽で、聴いてて心地よかったんですね、

多くの人に支持されてました。


今でもふっとたまに聴きたくなります。

番組を聴けばもっともっと深く理解できるような気がするんですが、、、


あ~残念

2010年12月24日金曜日

今年最後のライブ

21日は今年最後のライブ 恒例のPOPOLO LIVEでした。

曲目は
1.HawaiiFive-O
2.ハウリング
3.Happy X'mas(WAR IS OVER)
を演奏しました。

3曲目はクリスマスも近かったのでジョン・レノンの曲のギターインストにアレンジしたものの

カバーです。

P2 008


今年もいろいろとシステム等を試行錯誤した一年でした。
なかなか理想の音は手に入りませんね、来年も捜し求めることでしょう。


今回は同級生の待井君、坪倉君家族(奥さんも同級生です)が応援に来てくれました。
坪倉君娘はじゃんけんイベントで見事パフェ無料券をゲット。
また食べに行ってください。

彼らとは小・中・高校と12年間も一緒でした。
��月から来年の同窓会に向けて頻繁に会うようになりましたが
未だに会えば昔のように飾ることもなく普通に会話できる関係、
なかなか奇跡的な事だと思います。

出来ればこれからも大切にしていきたい関係です。

P2 010

2010年10月25日月曜日

週末のイベント その2

日曜日はこれまた恒例のFlip Flopライブでした。
今回は当日が出演者の圭君の誕生日であったり、その他の出演者も10月が誕生日だったので
HAPPY BIRTHDAYをテーマにいろいろ企画のあったライブでした。

主演者の皆さんお疲れ様でした。そして足を運んでくださった方々ありがとうございました。


6.jpg

7.jpg

1_20101025221546.jpg

2_20101025221545.jpg

3.jpg

4_20101025221545.jpg

5.jpg

8_20101025221612.jpg

2010年10月23日土曜日

ライブ前の儀式

あさって24日(日)はFlip Flop、26日(火)はPOPOLOでライブです。

いつもはライブの前日にギターの弦を張り替えるんですが、今回は今やってます。
明日が同窓会に向けた幹事会、その後2次会があり遅くなりそうで
たぶん張り替える時間がなさそうなので、、、


弦を張り替える時間がPRSを使うようになってから圧倒的に時間が短縮されました。
通常のギターのように弦を巻く方式ではなく、ねじ式になっているので巻く必要がありません。


i+Phone+005_convert_20101023002808.jpg



これまでは1時間かかっていたところが、15分ぐらいですみます。
その差は大きいですね。残りの45分は練習できますし(あまりしませんが)

今使ってる弦は『Elixir』のLIGHTゲージです。1弦が010から始まるやつです。


i+Phone+004_convert_20101023002723.jpg

i+Phone+006_convert_20101023002830.jpg
”完成”

弦を替えている時にライブが成功しますようにといつも考えています。
今回も成功しますように。。。




今日のBGMはthe pillowsのOOPARTSです。

2010年6月6日日曜日

島村楽器さんから表彰状をいただきました。

今年の3月に島村楽器が毎年開催している『録れコン』というコンテストに応募していて、最終審査まで残ったということで、応募した店舗の優秀賞をいただきました。
応募したのは最近ライブでも演奏してます永遠の名曲サンタナの『EUROPA(EARTH'S CRY HEAVEN)』、邦題は哀愁のヨーロッパですね。

表彰状_convert_20100606222404





『録れコンとは、全国の音楽ユーザー、パーソナルクリエイター、プレイヤーを対象に、楽曲、録音、アレンジ、オリジナリティのクオリティを競うコンテストです。』
ホームページより

応募すればプロによる審査員のアドバイス等があるということで、賞がもらえるかどうかは別として録音方法など今までやってきたことが合ってるのか間違ってるのか、プロの耳にはどう聴こえるのかを知りたくて参加料1,575円で応募してました。以下そのコメントです。

ラテンとロックの融合という特徴的なこの名曲を、本当に素晴らしくカバーされていると思い感心しました。特にループ系の雰囲気のオケも人間味溢れるギターと
対照的ながら、これが意外にもマッチしていて、これは興味深い発見でした。ややたどたどしい、弦に引っ掛かる感じのピッキングも、ある意味オリジナルっぽくて
良かったです。また、サイドからのメロディーサポートと白熱の演奏でうまくカバー出来ているとは思いますが、後半やや間延びした雰囲気が感じられます。
例えば、シンセ系の白玉だけを残したバックに、ギター本体のボリュームを絞り、音数少なめに爪弾くようなセクションを設けても面白いと思います。
よりダイナミクスが生まれて叙情感が深まるように思います。また、同様の理由から、途中でギターパートを休みにして、スペイシーなサウンドで間を空けてから、
再度ギターが情熱的にフィルインしてくるアプローチ等も是非試してみて欲しいです。今後もギターは勿論、今回の経験を生かした作品制作を期待しています。
頑張って下さい。


ちょっと専門的になってますが、うわべだけでなくしっかりとよく聴いてもらっているアドバイスだと思います。
島村楽器のホームページにも結果発表されてます、短いですが曲も聴けるようになってます。

http://www.shimamura.co.jp/torecon/2010/awards.html#01


最終審査会ノミネート作品の真ん中くらいにあります。


何事もそうですが自分で評価するのではなく人から客観的に評価されるのは大事なことで、いい経験になりました。
人に自分の音楽を伝えるのは今回のように録音した物かライブしかないと思うのでこれからも両方とも自分なりに磨きをかけていきます。


今から他の作品を聴いて、何が違うのか聴き比べようと思います。

2010年1月19日火曜日

Marty Friedman ご存知ですか?

元メガデスのギタリストで現在は日本に活動拠点をおいて
たまにテレビとかにも出演されているのでご存知の方もいると思いますが。

僕のネタ元であり、ライブでもよくカバーさせてもらってますし、
テクニック的な部分もDVDとかYouTubeとかでチェックしてますし
僕にとってはギターヒーロー、憧れの人、アイドルですね。



今日夕方仕事で京都駅八条口みやこみちを歩きながらいや~な仕事の電話を
していたら 目の前をマーティーが通ったではありませんか、

早々に電話を切り思わず後を追いかけて行きました。


ちょっとお疲れ気味だったので話しかけずらく、声をかけても邪険にされたら
悲しいなとか 一瞬にいろいろ考えたのですがこんな機会は二度とないかも
知れないと思い、 マネージャーらしき人が切符を買いに行って一人になった
瞬間思い切って声をかけました。


すると笑顔で受け答えしてもらえ(もちろん日本語)
まず握手をしてもらい、自分がギターを弾いてる事、ライブを観に行った事、
ライブでマーティーのコピー・カバーをさせてもらってる事、
憧れてる事などを一方的しゃべってしまいました。


その間、テレビのまんまの語り口で受け答えしてもらい、とてもやさしい人でした。


写真を撮らせて欲しいとお願いすれば二人で撮ろうよと言ってもらいマネージャーさんに
撮ってもらいました。

Marty+1_convert_20100119222111.jpg



Marty+2_convert_20100119222156.jpg


最後にもう一度握手し、ライブでカバーしてますがいいですかと尋ね許可ももらいました。

カバーするにあたり直接本人から許可をもらうって事はそうそうないでしょうね。


強く願っていれば叶うこともあるんですね~

ちょっと興奮冷めやらぬ状態で本年最初の日記をしたためました。

2009年12月16日水曜日

楽しいライブでした

久しぶりのPOPOLO LIVE

昨日は実に久しぶりのPOPOLO LIVEでした。9月29日以来ですから
��ヶ月以上間が空きました。

今回はクリスマスモードだったので出演者も多くスタートもいつもより
��時間早い7時からでした。

オープニングは新旧店長のユニット、『カゲたつ』からスタートです。
そもそもPOPOLO LIVEはこの二人から始まったとの事で
云わば原点回帰、初心に戻ってのリスタートってとこですかね~
このお二人が一緒に演奏しているのは初めて見ました。


そして僕ですが今回は最近何回か出演していらっしゃる
『門扇』のママさんとのコラボでした。
いつもの相方さんがスケジュールの関係で出演できないとの事で
��ヶ月前に急遽決定しました。

クリスマスにちなんだ曲ということで
��曲目は山下久美子さん 『Close your eyes』
��曲目は『Santa Claus is coming to town』Rock'n Rollバージョンです。

1.jpg

2.jpg

��ヶ月という準備期間でどうしようかと思ったのですが、
いつもの自分のスタイルで挑むことにし、この1ヶ月間というもの音源作りに必死でした。
いつもは1曲に3ヶ月ぐらいかかるところを1ヶ月に2曲だったので結構厳しかったです。
まあ人間やる気になればそれなりに出来るものなんだと思いました。

その成果として昨日の出来栄えは。。。。



いつもは一人なのでこういうスタイルも悪くないなと思いました。

それに今日はいとこカップルも観に来てもらえましたし、新たな出演者といろいろ話しもしたし、
ライブ終了後はいつものメンバーで軽く打ち上げ?忘年会?で盛り上がったし、っと
今年最後を締めくくるライブとしては実に楽しい夜でした。


次は来年2月の予定です。
来年はもっともっとライブをしたいですね、
そしていろいろなところに進出してみたくなりました。

50.jpg

2009年8月15日土曜日

Les Paul

レス・ポールさんがお亡くなりになられました。
��4歳だったそうです。
レス・ポールさんと言えばその名のとおりギブソン社の『レス・ポール』ですが
実は多重録音(オーバーダビング)の技術を開発されたのもレス/ポールさんです。
現代のレコーディングのパイオニアですね。

『レス・ポール』がロックミュージックに与えた影響は計り知れないんじゃないでしょうか。

以前テレビで80歳を過ぎてもステージで演奏する姿を観て
感動したのを覚えています。


画像+001_convert_20090815010305


最近弾く機会が少なかったレスポール、
今夜はじっくりと弾かせてもらいます。

2009年7月25日土曜日

POPOLO LIVEのお知らせ

今日のお昼はいつもお世話になっているポポロヒロバです。


日替わりメニューが僕の好きなミンチカツサンドだったのでそれを注文しました。

2_convert_20090725014647.jpg    3_convert_20090725014714.jpg

普段は定食系を注文しますがサンドメニューがミンチカツの時はよくこれを食べます。




1_convert_20090725020114.jpg


店長のかげさんなんですが握りこぶしに気合が入ってますが
何か訳でもあるんでしょうか?
きっとあるみたいですよ、気になる方は直接尋ねてみてください。




あ、そうそう
恒例のPOPOLO LIVEなんですが、来週の28日火曜日PM8時からです。

残念ながら今回は僕とかげさんの出番はありません。

かげさんは司会進行に徹し、僕はPA、盛り上げ役等裏方に撤します。

お時間のある方は是非いらしてくださいね。

4.jpg

2009年6月29日月曜日

Flip Flop LIVE のお手伝い

土曜日はいつもライブをさせていただくFlip Flopで
��組によるブルースハープのライブがあり機材を持参して
ちょこっとお手伝いをさせていただきました。




FlipFlop6-28-1.jpg
ライブの模様

FlipFlop6-28-2.jpg
出演者andお客さん (僕は写っていません)


お一人はマスター田中さんの同級生GAKUさん、そして
��ETTY JOさんとおっしゃるレッスンやライブをされている
その道では有名なプロの方でした。

��時間の間ずっとブルースでした。

今まであまりブルースを通ってこなかったので
ブルースとはこんな感じなんやと体感しました。


で、最後にやっぱり聴くだけでは物足りなくなって
無理をお願いして1曲やらせていただきました。
まったくジャンルの違ういつもの僕のスタイルで。



いつかまた、異種格闘技戦のような感じで
ご一緒出来たらいいですね。

安達久美ギタークリニック 2回目

日曜日は昨年もあった安達久美さんのギタークリニックに行ってきました。
場所も同じ大阪は梅田茶屋町にある石橋楽器です。
8月に発売されるNEW アルバムのプロモーションも兼ねてのPRSギターの催しでした。





本番中の撮影はNGなので


ADACHIKUMI11.jpg








もうすぐ開演

ADACHIKUMI22.jpg



よかったことはやっぱりプロの演奏を1mぐらいの至近距離で観られたことですね~
ホールコンサートならどんなに頑張って一番前の席をとっても手の届くところなんて
無理ですからね。


ただ、今日は少し調子が悪かったのか、ちょっとミストーンがありました。
それと今回は司会者の方との一問一答みたいな感じであまり安達久美さんの
トークが聴けなかったのが残念です。




最後に今日PRSギターを買えば特別に安達久美さんのレッスンが受けられるということ
だったので買おうかなとも思ったんですが、
前回のセミナーで買ったギターのローンがまだ2年4ヶ月残ってるのに

買えるか~

2009年6月26日金曜日

合コン???

昨夜はPOPOLOエロ店長さんから保育士さんと合コンだと
聞いていたので期待していたんですが~

お相手は↓

http://aisaran.blogspot.com/



前回POPOLO LIVEでご一緒した『愛さらん』の皆さんです。


要するに次回のライブに向けての打合せでした。


場所は四条木屋町南東角の『花咲酒蔵 ウメ子の家』
名前の通り梅酒が豊富で店の雰囲気も良かったですよ。

こういう打合せならこれからも大歓迎ですよ、エロ店長さん

2009年6月12日金曜日

前回のPOPOLO LIVE

暫くライブの予定がないので前回のライブの模様を貼り付けます。

出演はポポロスタッフのmicaちゃん、向畑圭くん、僕、店長のカゲさん、そして初出演となる『愛さらん』さんでした。


『愛さらん』さん以外はお馴染みのメンバーです。



GUITARHYTHM V

本当は昨日更新しようと思ったのですが三沢社長の件があってちょっとブルーだったので今日改めて書きます。



ほんとに久しぶりに観に行きました。布袋さん・・・
『DOBERMAN TOUR』の2004年1月大阪フェス以来5年5ヶ月ぶりです。


場所は大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)


それまでは毎回ツアーごとに2,3本は観に行っていたのですが、
なぜだか行かなくなって気づけば5年も経ってました。

でもなんで今回は行く気になったのでしょう、
いろんなところでいろんな人が書いてますがやっぱり

『GUITARHYTHM V TOUR』

っていうタイトルが良かったことや、
最近自分でもライブをするようになって何か参考になるような刺激が
欲しかったのかもしれません。



今回のメンバーはドラム、パーカッション、ベース、プログラマーの5人で
サイドギターなしだったので布袋さん3時間ぐらいずっとギター弾きっぱなしでした。

凄  い

サイドギターなしでも違和感はなかったのですが間奏のソロの時は音的にちょっと寂しいような気がしました。


それにしても疲れるでしょうね、疲れたと思いますよ。




次のライブにむけて得られたものがあったような気がします。